OutDoor遊び日記

5月

5月30日(金)
今日は昼間は仕事がお休みなので、泉トレイルのメンテナンスに行くことに決定!
午前中、近所のホームセンターで草刈カマを購入して、午後からの出動

バックに斧・草刈カマ・のこぎりを入れてメインのルートを中心にルートの整備をしました。すでにクマ笹が結構茂ってきている所もあり早速、草刈カマが威力を発揮しました。しばらく進んでいくと20mほど先になにやら茶色い物体があるのが目に入りました。なんだろう?と思いながら自転車をすすめると、突然顔がこちらを向きました・・・・・・。

「し、鹿だ〜」

と思った瞬間、ぴょんぴょん飛び跳ねて横のヤブの中に逃げて行ったのでした。しかも2頭も・・・・・
ちょくちょく足跡は見ることがあったのですが、自宅から5分のところで、実際に昼間に山の中で出会うとちょっとビックリします。すぐに鹿の逃げた後のヤブを見てみたんですが、まったく姿を見ることは出来ませんでした。

その後もしばらくルートの整備を続けていると おにりんがこちらにチョコット走りに来ると言うことなので、合流することに。
少し待ってからTELすると、すでに山の中に入っているとのこと、場所を聞いておにりんの居る場所へ直行したのでした。


なんとか合流できて、その後今日整備した場所に少しドロップオフ(DO)を作ったので、一緒にトライすることになりました。1mほどのDOが元々あったのですが、草が生えてきて飛びづらくなっていたので、今日草を刈り飛べるようにしたのです。 

   ドロップオフの動画はこちらから

しばらく遊んだあと2人とも仕事があるので、今日は終了!
なかなか楽しめました。

 





5月29日(木)
今日もいい天気、午前中の空き時間を利用してH山の周りをぐるっと一周ロードでポタリング&撮影に行ってきました。

  
高速の下道を通って少し行くと・・・・こーんなのどかな風景が広がってきます。

まずは自転車を北に向けて走らせ、安濃川沿いの道まで走り、そこから進路を西に変えてH山の北の端に向けて走って行きました。今日は東からの風が強く行きは結構楽が出来たかな。

  
H山の北の端を通ってぐるっと山の西側へ。             ミラーに自分を写したけど歪んでる。

ぐるっと、H山の西側に回りこんで辰水神社へ、そこから東へルートを変更し長谷寺に立ち寄り、片田の大きな崖の下で一休み。

  
辰水神社の前            こちらは長谷寺           片田の崖、下に小さく見えるのが自転車    

その後自宅へ向けて自転車を走らせたのでした。今日は途中何箇所かで写真を撮りましたが、今日はあまり気に入った風景が無かったので、ほとんどポタリング中心で終わってしまいました。
でもいい天気の中、のんびり風を受けながら約20kmほど良く走れました。



5月28日(水)
今日は夕方に時間が取れたので久しぶりにH山に行ってきました。
数日前にGIANTのホイルを2.4のタイヤの方に付け替えていたので、今日はそのまま行くことに。
 

走り始めは、「大した変わりは無いじゃん」なんて思っていたのだが、ハイキングコースを登りはじめて、すぐにペダルが重いのがわかった。いつもよりギアが1〜2段軽いのだ。場所によってはインナーXローでもきつく感じる所もあった。なんとか頂上に到着!22分でした。ユッチソンの2.0のタイヤの時より2分遅かった。

しばらく休憩してから下りの準備をしてさー出発!今日はどのコースで行くのかだいぶ悩んだ、とりあえず下り口の所まで行って東に下るルートの入り口の方を見てみると、草ボーボー。


仕方なくそのまま西側に下ることにした。一昨日までの雨の影響で今日はコンディション悪いだろうと思っていたら、その通りだった。所々マディーで、木の根っこも滑る滑る!危うくコースアウトして木に突っ込むところでした。

しばらく下ると、いきなり目の前に木が倒れて道をふさいでいた。「おーっと」危うく突っ込むところだった。木をどけて再出発!

その後も、泥と木の根っこに怯えながら慎重に下りきったのでした。
下りきったところで、一休みして今日はそのまま帰ることにしました。

帰ってからどろどろになったバイクを洗車してしっかりオイルをくれてやったのでした。





5月25日(
朝新聞を読んでいると久居でフリスビードックの大会があると言うことなので雲出川の河川敷に行ってみることに。今までにもそこでフリスビードックの大会が年に一回あるのは知っていたんだが、実際に見に行くのは初めてだった。
 
こーんな所でやっています。 出場者のテントがいーぱい。

現地に到着、土手の上から競技している場所が見えた。すでに競技は始まっていた。競技をする長方形に仕切ったグランドの中でワンちゃんがフリスビーを追いかけて必死に走っている。土手の下まで車を下ろして、カメラを出していざ競技会場へ!色々な犬種がいて見ているだけでもあきない。一番多いのはボーダーコリー、そしてラブラドール、フラットコーテットレトリバー、ダルメシアン、ゴールデンも。小型犬のクラスはほとんどがコーギー短い足で一生懸命走っている。中に一匹だけ芝犬がいた。フリスビードックの大会の撮影なんて初めてなので要領がわからない・・・・・。レンズも800mmでは大きすぎたようだった。犬の動きについていくので精一杯。フイルムをかなり無駄にしてしまった。

競技は制限時間内に一つのフリスビーを飼い主が投げてワンちゃんがキャッチし、飼い主の所まで持ってくる。それを何回できるかで競う、遠くでキャッチするほどポイントが高い。しかし今日は風が強く、フリスビーが流されてしまいみんな実力を発揮できないでいるようだ。
もう一つはこれも制限時間があるのだが、音楽に合わせて飼い主とワンちゃんが息を合わせていくつものフリスビーをとる。飼い主を踏み台にしてはるか上でキャッチしたり、飼い主の上げた足を飛び越えてキャッチしたりと見ていて楽しくなる。
うちのマックも一度はやらせようと思ったんだけどなー・・・・・・途中で挫折してしまった。

なんだかんだと写真を撮っているうちに午前中いっぱいかかってしまい、フイルムも5本撮りきってしまった。
今回ここに載せた写真はデジカメで撮った分だけですが、もし一眼レフで撮った方でうまくとれているものがあったらその時は載せますね。






5月23日(金)
今日は午後からの空き時間を利用して、近くの里山に撮影に行くことにしました。
バックの中にカメラとレンズを詰め込んで出発! 先日も走った神戸の里山コースを今日は自然観察をしながら、撮影場所を探してのんびり自転車で走りました。
 

所々花も咲いているけど光の向きや花の配置が気に入らなかったりしてなかなか気に入ったところがみつからない。結局久居よりの広場まで来て、そこで色々探して撮影することになりました。
今日は大きなレンズを持って来ていないので、鳥を撮影するのは無理だけど今日も色々な鳥がいる。ウグイス・イカル・コゲラ・ヒヨ・ムクなどが鳴いている、アオサギは湿地に餌を取りに来ている。空を見上げるとカワウが編隊を組んで飛んでいたり、ため池ではカイツブリが潜って餌をとっていました。鳥以外にもこの時期、アサギマダラ(渡りをする蝶として有名)などの蝶も渡ってきている。
 
 
蚊に食われた竹やぶ               岩田川の土手

うろうろと色々な所を見つけては撮影して回った。そして途中の竹やぶで少し撮影していると、なんかゆいなと思って腕を見ると蚊が血を吸っていた。すぐに叩き潰して周りを見てみると自分の周りにいっぱい蚊が飛んでいるではないか!やはり竹やぶにはいっぱい蚊が居るんだなーって実感したのでした。

それから蚊のいっぱいいる竹やぶからはすぐに逃げ出して、干潮で水の引いてしまった岩田川の土手に出てきてのんびりと西に走って帰ったのでした。






5月21日(水)
今日は昼から時間が空いていて、久しぶりにトレイルに走りに行こうと思っていた。おにりんさんに連絡を取ると昼からポタリングでこっちの方(僕の自宅のあるあたり)に行くとのことなので合流させてもらうことにした。家の近くに来たとのことで連絡をもらい待ち合わせた場所に行くと。おにりんさん、だめおさん、自転車屋のYさんが来ていた。ぶらっと安濃川沿いを走って来たらしい。

ここからは、僕が泉トレイルを案内して山の中をうろうろ走った。途中、気持ちよく下ってそのまま真っ直ぐ行くと池に落ちる危険性のあるチョコットダウンヒル(下写真)や、昨日までの雨で滑りやすくなった粘土質の登り、落ち葉が積もってたり木が転がってたりで恐怖の激下り、などのルートを通り、久居方面へ抜けました。

久居市との境界のすぐ手前に出て、そこからまた山に入って行き神戸の里山へ到着、少し行った広場の木陰で休憩することになった。

そこでは、土手を利用してジャンプセクションを作ってしばらく遊んだり、遊びに来ていた小さな女の子におにりんさんが花をもらったり、だめおさんは木に登ったり、Yさんは「切れるよー」と言われながら木にぶら下がっているブランコに乗ってみたりと、それぞれ遊んでました。

しばらく遊んでから、神戸の里山の外周コースを走り神戸方面へともどり野外活動センターに行ったのでした。
   


野外活動センターで一休みした後、おやつタイムにしようとだめおさんが提案、安濃川沿いにある自家製アイスを売っているところに行ってみたが、今日は定休日!あえなく撃沈・・・・
それじゃーってことで近くの○コープに飲み物とアイスを買いに走ったのでした。



今日はそこでお開き!天気も良く、新緑の中気持ちよく走ることができました。
みなさんもお疲れ様でした。

写真こちらからも見れますよー
http://photos.yahoo.co.jp/hidanon



5月16日(金)
最近FUJI号のホイールを700Cのセットに変更してそれからしばらく雨で乗っていなかったので、今日は天気もいいしチョコット様子見で近所を走ってみました。

漕ぎ出して最初に思ったことは、「良く進む」・・・当たり前か。それまでしばらく、スリックとはいえ26インチのホイルで走っていたのだから。差が出て当然と言えば当然。「これならポタリングにも結構使えそうだな」でもハードな事が出来ないなー。割り切って走るしかなさそう。歩道なんかの段差も怖いなー、パンクしそう。なーんて思いながらのんびり田んぼの中の道を走って来ました。


そして夜!

おにりんから連絡をもらっていた、集会(暴走族じゃないよ、ある意味暴走してるけど)がサイエンス○○o-の駐車場であるということで行ってみた。駐車場に着くと、すでに集まってMTBで遊んでいた。おにりんさん、だめおさん、など計4人がいた。僕は今回はMTBは無しで、インラインスケートのみで遊んでいたのだ。久しぶりに滑って、すぐに足が張ってきた。
みんなそれぞれ特色のあるメンバーだ。トライアルの人、ダウンヒルの人、スケボーうまい人、などなど個性豊か。駐車場にパイロンを置いてスラロームや、駐車場のオーバルを利用してフォークロス(なんちゃって)などをしながら楽しんだ。途中、自転車屋のYさんも帰宅途中に顔を出してくれた。とそんな中勢い良く2人が駐車場の端の方に向かって走って行きコーナーを曲がったなーと思ったとき「ガガガガシャーン!」一台が転倒した。いてててて〜・・・・。肘や体の横をしこたまぶつけて、こすったらしい。お大事に〜!

なんだかんだで、10時半頃まで遊んでました。



5月15(木)
今日は大潮、潮の具合が丁度いいので近くの海岸へ貝獲りに行って来ました。

貝は貝でも今日の獲物はマテガイ。
ほんとはもっと前に行きたかったんだけど、なかなか潮の加減と休みが合わなくて
行けなかったんです。

朝9時に自宅を出て、20分ほどで到着。
今日の干潮は正午ごろ。
早速カッパを着て、長靴履いて、くわを片手に干潟に出陣!

中学校の遠足だろうか?
少しはなれた所にいっぱいジャージを着た学生がうじゃうじゃいる。
わーわーきゃーきゃーさわいで貝を獲っている。

天気は良くなかった、その分人が少なかったのかな?


この辺からはじめよーかな・・・・・
なんせマテガイ獲るのは25年ぶりぐらいなので、はじめはどこから
掘っていいのやらわからず、うろうろ。とりあえず掘ってみよ〜っと。
「なんか違うぞ・・・もっと沖の方かな?」悩んでしまった。

しばらくすると、同じようにくわを持った人がだんだん増えてきた。
そーいう人達がいる辺りで僕も獲る事にした。

でも、掘っても掘っても掘ってもそれらしき穴が見つからない・・・・・
適当に穴に塩を入れてみるが、うんともすんともいわない。
1時間ほどがんばってみたが全然獲れない。
「本当におるんかいな」そう思って周りを見て
見ると・・・・・・・

横のおじちゃんは次々と獲っている。
うーん!何が違うんだろー?

横のおじちゃんに聞いてみた。「獲れますかー?」「僕とれないんですよ」
「ほんとに居るんですか?」「おるでー!ほら」っとおじちゃんのバケツの
中をのぞくといるいる!マテガイがいっぱい。

しばらくおじちゃんの獲っているのを見て勉強。
どうやら僕は穴の掘り方がまずいらしい。

おじちゃんのやりかたを見よう見まねで掘ってみると、穴があった!
これかな?っと思い塩を一つまみ・・・・・・

ヒョコッ!やったー!
出た出た、素早くつかんで抜き取る。

そーかーこの穴ねー

それからは、こつをつかんでひょこひょこ獲れた。
それから2時間ぐらい獲っただろうか、周りを見ると少しづづ潮が満ちてきて
いる。
こんだけ獲れば今晩のおかずになるだろー。
20本ちょっと獲れた!
 


いいかげん腰が痛くなってきたのでそろそろ帰ろう。
もう一本だけ獲ったら帰ろう。
そう思って最後の一本を頑張って探した。

うーん!最後の一本が獲れない・・・・・
もーやめよう、と思ったときポコッと穴が見えた。
出てきてちょうだい。と思いながら塩を入れた。

でたー!

これで心おきなく帰れるぞー。

どこからわいてきたのか結構、貝獲りに来てる人がいっぱいいる。
頑張って、あさりを獲ってるようだけど僕はほとんど見なかったぞ。
かなり掘り返したけど5個ぐらいしかあさりは見なかった。
そのかわり、うじゃうじゃバカ貝がいた。

車に戻って、昼飯のおにぎりを食べてのんびりしてから自宅へと帰ったのでした。

そして夕飯
早速食べちゃいました。
しょうゆをつけて焼いてレモンを絞っただけでしたけど

うまかったー!!(~o~)

また獲りに行こ〜っと。






5月5日(
またまた今日も長谷山に行ってきました。
今日はうめやんとロングコース。

昼から、うめやんが自宅に来て長谷山に向けてシュッパーツ!
うめやんは久々の長谷山ライド。

程なく登り口に到着。今日は結構MTBが来ているんじゃないかと思って
来たが、登り口手前の空き地には一台も車がとまっていなかった。

サー頑張って登ろう。

調子よく走り出したのは良かったが、今日はとにかく暑い!
影になっている所を登っている時にはまだましだけど、日が当たっている所は
鬼のように暑い。

最後、ゴール前のうめやんダッシュ!!
なんとか20分そこそこで登れた。
「アジ〜」「でも真夏よりはましだね」「そりゃそーだ」

頂上の木陰で一休み

少し休んでから下りはじめた。
うめやんは初めて走るコースにとまどっているものの、なかなかしっかりついてくる。
とれとれの時のハードコースを走ったことが、身についているようだ。
しかしこのコース、突然曲がったりのぼったりと起伏が激しい難コース。
でもなれるとかなり面白い。

最近ルートがだいぶ荒れてきているのがちょっと残念。

ふもとまで下りきって、この先をそのまま下るか頑張って林道を登るか
しばし検討。頑張って林道を登ることに決定!
またまたエッチラ、オッチラ頑張って登って行きました。
林道終点から押して上がって、なんとか尾根道に到着。

ここで少し休憩してから出発!
しかし、僕はここで今日落し物をしてしまった。
山を走るときにハイカーなどに自転車の接近を知らせるために付けた、
つり用の鈴を休憩の時BIKEを倒しておいた時に落としたらしい。
見つけた人にあげまーす!

さーここからはお楽しみの下り。
飛ばし過ぎないように、ハイカーはいないか注意しながらどんどん下っていきました。
ここでも、うめやんしっかりと走ってきている。
うーん腕を上げたな。

下りきって一般道を走っての帰り道、長い下り坂があるのです。
今日はここで最高速チャレンジ!

「うりゃーーー」

こんな感じのスピード感でした

頑張ってみたものの、向かい風にじゃまされ時速約60km
でも結構早く感じた。
そのまま下りきって、忠盛塚で一休みして自宅へと帰ったのでした。






5月2日(金)
今日は久しぶりにMTBで長谷山へ行ってきました。
昼過ぎから時間が空いたので、「最近MTBに乗ってないしちょっと走って
くるかな」ってことで行ってきました。今日は天気も良く、絶好の自転車日和。

とりあえず今日もタイムを計ってみることに。
「よーい、ドン!」といっても、あまり調子もよくなくおまけに暑い!「無理しな
いでのんびり登ろう」と自分に言い聞かせてスタートしたものの、だんだん
調子が出てきてなかなかいい感じで登れました。ゴール直前時計をふと見る
と、18分!!おお!このまま行けばまた20分切れる。ちょっと頑張っちゃっ
て、なんとかぎりぎり20分が切れました。

登りの途中、だいぶ緑がまぶしくなってきた。


一休みした後、今日のコースをどうするかしばらく考えました。
うーん、そんなに時間が有るわけじゃないし、「そのまま下って終わりにしよう
かな」とも考えたけど、やっぱりロングコースで行こうということに決定。

 
シングルトラックの入り口

下りはじめて気が付いたのだが、今日はやたらとタイヤの跡がついている。
連休で、結構走りに来てる人がいるんだな。その分路面がだいぶ荒れている。

まずは杉林を抜けて、くだって行くシングルトラック。
タイヤの圧を今日は落とさずに下りに入ったから良く滑る。
スピードを落として、下りの滑りやすい気の根っこの段差をクリアーしながら
下っていく。このコースはやっぱり面白い!

  

程なくふもとまで下りて、そこからは林道をまたもやエッチラ・オッチラ登っていく。
こないだシートポストを変えてややサドルが前に移動して、ポジションが変わった
からなのか?登りが本当に楽になった。
僕は基本的にシッティングで登って行くので、この今のポジションが登りには
いいみたいだ。

なんとか林道を登りきり、今度はシングルトラックをしばらく押しあがり。
途中、山菜取りに来ていたおじさんに会い挨拶程度の話をした。
約200m登って尾根に出る。ここからはしばらくシングルトラックを下ってから、
その後すり鉢状になったハイスピードコース。

 
ハイスピードコース手前の大岩

でも、いつもとちがうことが一つあった。ハイスピードコースの途中、いつもは
竹林があり、日の当たらないルートなのだが今日はさっぱりと竹が無くなっていた。
というより倒れていた。かなり広い範囲の竹がすべて切り倒されていたおり、
日が差し込み明るい雰囲気に変わっていた。


今までは、手前からこのはげた部分全て竹でした。

下りきった所で、サスのストロークを調整しサドルの高さを戻した。
そこからは一般道に出て、アスファルトの坂道を気持ちよく下って帰ったのでした。
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